■1 大会開催趣旨・目的
仙台市におけるイタリア代表チームのキャンプや2002FIFAワールドカップTMの開催は、多くの市民に感動を、そして子供たちには多くの夢と希望を与えてくれた。
また、平成14年に策定した「せんだいスポーツ元気プラン(仙台市スポーツ振興基本計画)」においては、「みる」スポーツの分野の振興も掲げ、国際的、全国的なスポーツイベントの開催を目標としており、このようなスポーツイベントは、市民のスポーツに対する関心を高め、市民に元気と活力を与えてくれると同時に、子供たちに夢と希望を、そして、地域のサッカー指導者にとっても自らの技術向上の場として活用できる機会となり、さらに、国際友好親善に貢献するものと考えられる。
以上のことから、イタリア代表ユース、ブラジル代表ユース、日本代表ユース、開催地代表ユースの次代を担う若者たちが仙台に集い熱戦を繰り広げる、仙台カップ 国際ユースサッカー大会を創設した。
この大会が市民に元気と活力を、子供たちには夢と希望を与え、また世界に羽ばたく登竜門として全世界のユースの目標となるよう、平成15年9月に第1回大会を開催した。
■2 大会開催指針
大会開催趣旨・目的を達成するために、6本の柱からなる、開催指針を作成した。
(1)国際交流
仙台カップは、サッカー大会を中心とした国際交流事業と位置付け、大会の実施以外にも招聘チーム滞在期間中に、文化交流の機会、市民との接触機会を積極的に図る。
(2)仙台市の活性化
仙台カップは単なるスポーツ大会としてだけではなく、仙台市の経済・仙台市民の活性化の一旦を担う事業として展開する。地元を中心とした大会協賛社を広く募りブームアップを図ると同時に、仙台カップを活用した各施策による経済効果も視野に入れる。
(3)大会のブランディング
仙台カップは、2003年(第1回大会)以降も継続的に開催していく長期の事業であることを前提に、大会ブランドの確立を図る。大会の格式を高めるために、ロゴマーク策定・普及、大会の告知、各省庁の協力要請を積極的に実施する。
(4)未来を担う子供たちへ夢を与える仕組み
仙台カップは、サッカー大会を通じ、サッカー人口の底辺の拡大とスポーツ全般に対する市民の関心を高め、活力を与えるきっかけとなるよう計画する。さらに、次世代を担う子供たちに夢と希望を与える「しかけ」を組み入れる。
(5)市民協働
仙台カップは、市民協働の観点から大会運営に関わるスタッフにボランティアを起用し運営する
(6)国際大会としての格付け
仙台カップは、国際大会と位置付け、各種内容を踏まえた上での大会の格付けを行っていく。
■3 開催概要
(1)大会名称:
第4回仙台カップ 国際ユースサッカー大会(2006仙台カップ)
SENDAICUP INTERNATIONAL YOUTH FOOTBALL TOURNAMENT 2006
(2)大会期日:
平成18年8月31日(木)〜9月3日(日)
試合日/8月31日(木)・9月2日(土)3日(日)
(3)主 催:
(財)日本サッカー協会、(社)宮城県サッカー協会、仙台市サッカー協会
仙台市、仙台市教育委員会、(財)仙台市スポーツ振興事業団
仙台カップ国際ユースサッカー大会実行委員会
(4)主 管:
(社)宮城県サッカー協会、仙台市サッカー協会、
仙台市、(財)仙台市スポーツ振興事業団
仙台カップ国際ユースサッカー大会実行委員会
(5)後 援:
外務省、文部科学省、ブラジル大使館、フランス大使館、仙台市スポーツ連盟
宮城県教育委員会、青森県教育委員会、岩手県教育委員会
秋田県教育委員会、山形県教育委員会、福島県教育委員会
鞄喧kハンドレッド、NHK仙台放送局、TBC東北放送、仙台放送、
ミヤギテレビ、KHB東日本放送、Date fm
(6)特別協賛:
河北新報社
(7)協 賛:
劾TTドコモ東北、鞄立製作所、プーマジャパン梶A東日本旅客鉄道叶蜻芬x社
キリンビバレッジ梶A東北電力梶A鞄。崎、カメイ
(8)参加チーム:
U-18ブラジル代表/U-18フランス代表/U-18日本代表/U-18東北代表
選手の年代は1988.1.1以降の出生者
(9)競技方法:
4チームにおける1回戦総当りのリーグ戦形式
(10)入場券
| 券種 【1日券】 |
前売り |
当 日 |
備 考 |
S席
(一律) |
2,000円 |
2,500円 |
各日入場券
小学生以下
自由席無料 |
自由席 (一般) |
1,000円 |
1,500円 |
| (中・高校生) |
500円 |
1,000円 |
| 小学生 |
無料 |
無料 |
| 券種 【ナイター券】 |
前売り |
当 日 |
備 考 |
自由席
(一般) |
500円 |
1,000円 |
各日入場券
小学生以下
自由席無料 |
| (中・高校生) |
300円 |
800円 |
| 小学生 |
無料 |
無料 |
※【ナイター券】 8月31日(大会第1日目 第2試合のみ)
(11)試合会場:
ユアテックスタジアム仙台(仙台スタジアム)
(12)練習会場:
泉サッカー場、宮城スタジアム補助競技場
(13)宿泊ホテル:
仙台エクセルホテル東急
(14)戦績
| 順位 |
チーム |
ブラジル |
フランス |
日本 |
東北 |
勝点 |
勝利 |
引分 |
敗戦 |
得点 |
失点 |
得失
点差 |
| 1 |
ブラジル |
- |
1○0 |
5 ○ 4 |
2 ○ 0 |
9 |
3 |
0 |
0 |
8 |
4 |
+4 |
| 2 |
フランス |
0 ● 1 |
- |
3 ○ 1 |
4 ○ 1 |
6 |
2 |
0 |
1 |
7 |
3 |
+4 |
| 3 |
日本 |
4 ● 5 |
1 ● 3 |
- |
2 ○ 1 |
3 |
1 |
0 |
2 |
7 |
9 |
-2 |
| 4 |
東北 |
0 ● 2 |
1 ● 4 |
1 ● 2 |
- |
0 |
0 |
0 |
3 |
2 |
8 |
-6 |
○勝ち ●負け △引き分け
(15)個人表彰:
MVPデニウソン(ブラジル MF07)
MIPケヴィン・モネ・パケ(フランス FW14)
MIP遠藤 康(日本 MF11)
MIP下田 光平(東北 DF17)
(16)入場者数
8月31日(木)/5,524人、9月2日(土)/4,383人、3日(日)/6,728人
計 16,635人
前回大会同様、イタリア代表は残念ながら不参加となったが、ヨーロッパからの代表として、強豪国フランス代表を招聘し開催した。
優勝を争った最終試合「ブラジル対フランス戦」は、両者一歩も譲らず、後半ロスタイムのPKにより決着するという劇的な展開でブラジル代表が勝利した。この結果、ブラジル代表が2年連続3度目の優勝を飾った。
また、東北代表は、今大会惜しくも勝ち点をあげることはできなかったものの、内容的には、強豪相手に互角以上の戦いをみせ、大いに盛り上がりを見せた。
■4 開催地代表チームの編成
開催地代表チームについては、地域のサッカー文化の振興や選手、指導者の育成に貢献できるよう考慮することが決定されたことに伴い、広く東北地区から選考されたチームを編成・参加させたいと考え、編成について東北サッカー協会にお願いしたところ、快く承諾され、第1回大会より東北代表チームの参加が実現し、引き続き第4回大会でも出場した。
選手については、プリンスリーグ、東北サッカー選手権等でのスカウティングにおいて、候補選手40名を選考し、セレクションを経て、最終決定された。
(1)東北代表セレクション
日時/場所:8月12日(土)・13日(日)/泉サッカー場
内容:塩釜FCユース、東北学院高校サッカー部とのゲーム形式の練習等
(2)その他
東北代表チームのボランティアトレーナーとして、昨年に引き続き、セレクションより学校法人
健生学園東日本医療専門学院の職員、学生がボランティアで参加選手のケアを実施。
■5 市民協働
(1)ボランティアの活躍
・8月31日(木)/51人、9月2日(土)/52人、9月3日(日)/53人、延べ156人
・主な協力団体:総合学園ヒューマンアカデミー仙台校、ベガルタ仙台ボランティアクラブ)、その他一般公募
・主な業務:観客誘導、会場整理、環境美化
(2)式典補助員
試合前の開始式及び表彰式において、聖和学園・常盤木学園両校サッカー部の協力をいただいた。
・フェアプレー旗、花束贈呈、表彰式トロフィー・メダル贈呈補助/聖和学園生徒 延べ31人
・国旗入場/常盤木学園生徒 延べ24人
(3)試合補助員
試合時のボールボーイ、担架要員として仙台育英学園高校サッカー部の協力をいただいた。
・ボールボーイ、担架要員/延べ72人
■6 国際交流の促進
(1)高校国際交流
国際交流を促進するため、高等学校の積極的な協力により交流事業を実施した。 各外国チームからは、試合だけではなく交流側面もあり意義深い大会との評価を得た。
・U-18ブラジル代表チーム/聖和学園訪問
内容:本格的茶室において、茶道体験等
・U-18フランス代表チーム/聖ドミニコ学院訪問
内容:書道や剣道、日本の遊び体験等
(2)参加チーム交流
歓迎パーティの開催
・日時及び場所
平成18年8月29日(火)午後6時30分〜 会場:仙台市博物館
・内容
博物館内見学、チーム紹介・市長より記念品の贈呈等
(3)観戦招待
国際交流のきっかけとなるよう、市内小・中・高等学校、市内福祉施設、その他団体等を対象とし、
大会第1日目の2試合の観戦について招待を実施した。
・招待観戦者数 約2,500人
■7 ゲーム分析講習会
東北のサッカー指導者にとっても自らの技術向上の場として活用できる機会とするため、ゲーム分析講習会を実施した。
第1回、第2回大会においては東北サッカー協会主催によるゲーム分析講習会を開催してきたが、第3回大会より(財)日本サッカー協会主催による公認指導者研修会を開催し、今大会も前回同様実施した。
■8 広報活動
大会広報については、大会の意義や開催内容を広く告知し、これまで以上に仙台カップの認知度をあげることを目標とした。
特別協賛の河北新報社においては、新聞での広告展開、特集記事の朝刊掲載、サッカー情報誌「キックオフ」の仙台カップ特別号の発行等、試合中継テレビ局の宮城テレビにおいては、大会特別番組の放送、ニュースでの事前告知等、多数、積極的にご協力いただいた。
また、オフィシャルスポンサーのNTTドコモ東北では、前回大会に引き続き、QRコードにより、手軽にiモードで大会情報がみられるよう展開するなどのご協力もいただいた。
資料編
■1
第1回大会開催までの経緯
2002FIFAワールドカップに出場した、イタリア代表チームの仙台キャンプは、多くの人々に夢と感動を与えてくれるとともに、イタリアと仙台の交流が、芽生える大きなきっかけとなった。この、交流を継続するため、キャンプ中の6月、イタリアサッカー連盟に対して、代表ユースを招いて、国際大会を開催したいことを申し入れた。
その後、宮城県サッカー協会の協力を得て、日本サッカー協会等関係機関との調整をしつつ、新潟で行われている国際ユースサッカー大会の調査等を実施し、10月初旬、イタリア大統領から「日本におけるイタリア年」関連イベントに招待され出席した際に、イタリアサッカー連盟を訪問しチーム派遣を申し入れた結果、承諾されるとともに、南米チームと対戦したいとの要望も出された。
10月下旬には、時期と年代を確定するために、市長がイタリアサッカー連盟を訪問し、年代についてはU-17(1986.1.1以降生まれ)時期については、9月27日・28日ということが内定した。
イタリアからの正式承諾を得て、大会実施に向けて動き出した。
南米チームについては、2002FIFAワールドカップTM優勝国であるブラジルに絞り、日本サッカー協会の協力を得ながら招聘活動を行った結果、12月に参加が内諾された。
一方、具体的な大会のコンセプトや実施に向けて調整するため、仙台市、宮城県サッカー協会、仙台市スポーツ振興事業団で構成する、仙台カップ準備会議を設置し、検討を進めた結果、大会開催にあたっては関係する団体が一体となって取り組む必要があることから、藤井仙台市長が設立発起人となり大会実行委員会を平成15年1月17日に設立した。
1月下旬には、ブラジルチーム参加契約を締結するため、ブラジルサッカー協会を訪問した。その際に参加の条件として、年代を1つ上げること等が条件として出されたが、基本的な参加契約は締結された。
その後、各関係機関と協議した結果、年代についてはU-18(第1回大会1985.1.1以降生まれの選手)試合形式は1回戦総当りのリーグ戦形式に変更することが承諾され、大会の骨格が完成した。
■2 過去の大会の概要
★第1回大会の概要
○大会期日:平成15年9月25日(木)〜28日(日)
試合日/25日(木)・27日(土)・28日(日)
○試合会場:仙台スタジアム
○練習会場:泉サッカー場、宮城スタジアム補助競技場
○戦績
| 順位 |
チーム |
イタリア |
ブラジル |
日 本 |
東 北 |
勝点 |
勝利 |
引分 |
敗戦 |
得点 |
失点 |
得失
点差 |
| 3 |
イタリア |
- |
2 △ 2 |
0 ● 1 |
3 ○ 0 |
4 |
1 |
1 |
1 |
5 |
3 |
+2 |
| 1 |
ブラジル |
2 △ 2 |
- |
4 ○ 0 |
5 ○ 0 |
7 |
2 |
1 |
0 |
11 |
2 |
+9 |
| 2 |
日本 |
1 ○ 0 |
0 ● 4 |
- |
2 ○ 1 |
6 |
2 |
0 |
1 |
3 |
5 |
-2 |
| 4 |
東北 |
0 ● 3 |
0 ● 5 |
1 ● 2 |
- |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
10 |
-9 |
○勝ち ●負け △引き分け
○入場者数
9月25日(木)/5,096人、27日(土)/5,280人、28日(日)/6,500人
計 16,876名
記念すべき第1回大会は、2002FIFAワールドカップTM優勝国のブラジルがフル代表を彷彿させる華麗なプレーを展開し優勝した。
★第2回大会の概要
○大会期日:平成16年9月18日(土)〜23日(木)
試合日/18日(土)・20日(月)・28日(木)
○試合会場:仙台スタジアム
○練習会場:泉サッカー場、宮城スタジアム補助競技場
○戦績
| 順位 |
チーム |
イタリア |
ブラジル |
日 本 |
東 北 |
勝点 |
勝利 |
引分 |
敗戦 |
得点 |
失点 |
得失
点差 |
| 1 |
イタリア |
- |
1 ○ 0 |
3 ○ 2 |
2 ○ 0 |
9 |
3 |
0 |
0 |
6 |
2 |
+4 |
| 2 |
ブラジル |
0 ● 1 |
- |
1 △ 1 |
6 ○ 0 |
4 |
1 |
1 |
1 |
7 |
2 |
+5 |
| 4 |
日本 |
2 ● 3 |
1 △ 1 |
- |
3 ● 4 |
1 |
0 |
1 |
2 |
6 |
8 |
-2 |
| 3 |
東北 |
0 ● 2 |
0 ● 6 |
4 ○ 3 |
- |
3 |
1 |
0 |
2 |
4 |
11 |
-7 |
○勝ち ●負け △引き分け
○個人表彰:
MVPアンドレア・マスィエッロ(イタリア DF06)
MIPカイオ(ブラジル MF17)
MIP柳澤 隼(日本 MF16)
MIP大久保 剛志(東北 FW11)
○入場者数
9月18日(土)/5,323人、20日(月)/5,711人、23日(木)/6,849人
計 17,883名
第2回大会では、前回3位におわったイタリアが意地をみせ、前回王者ブラジルを下し、見事優勝を飾った。また開催地代表である東北代表も日本代表を接戦の末撃破するなど大いに盛り上がりをみせ、観客動員数も前回を1,000人以上も上回る17,883人を記録した。
★第3回大会の概要
○大会期日:平成17年9月15日(木)〜19日(月)
試合日/15日(木)・17日(土)・19日(月・敬老の日)
○試合会場:仙台スタジアム
○練習会場:泉サッカー場、宮城スタジアム補助競技場
○戦績
| 順位 |
チーム |
ブラジル |
クロアチア |
日 本 |
東 北 |
勝点 |
勝利 |
引分 |
敗戦 |
得点 |
失点 |
得失
点差 |
| 1 |
ブラジル |
- |
1
○ 0 |
3
○ 2 |
4 ○ 0 |
9 |
3 |
0 |
0 |
8 |
2 |
+6 |
| 4 |
クロアチア |
0
● 1 |
- |
0 ● 3 |
2 ○ 1 |
3 |
1 |
0 |
2 |
2 |
5 |
-3 |
| 2 |
日本 |
2
● 3 |
3 ○ 0 |
- |
2 ● 5 |
3 |
1 |
0 |
2 |
7 |
8 |
-1 |
| 3 |
東北 |
0 ● 4 |
1 ● 2 |
5 ○ 2 |
- |
3 |
1 |
0 |
2 |
6 |
8 |
-2 |
○勝ち ●負け △引き分け
○個人表彰:
MVPルカス(ブラジル MF07)
MIP山本 真希(日本 MF08)
MIP香川 真司(東北 FW17)
MIPイゴル・プラヒッチ(クロアチア DF05)
○入場者数
9月15日(木)/3,690人、17日(土)/5,756人、19日(月・敬老の日)/6,696人
計 16,142名
第3回大会は、第2回大会優勝国のイタリア代表は残念ながら、組織的、技術的理由から不参加と なったが、代わりにヨーロッパからクロアチア代表を招聘し開催し、ブラジル代表が2度目の優勝カ
ップを手にした。また東北代表も2年連続日本代表を撃破する快挙を成し遂げた。
■3 第4回大会公式スケジュール
日
|
曜日 |
時間
|
内容 |
備考 |
8/25
|
金 |
20:20 |
ブラジル来日 成田宿泊 |
成田着20:20 (NH-910) ※成田宿泊 |
| 8/26 |
土 |
14:00頃予定 |
ブラジル 来仙 |
成田(バス)⇒仙台 |
| 8/27 |
日 |
19:37 |
フランス来仙 |
成田着14:30 (NH-206)
JR仙台駅到着19:37 (はやて29号) |
| 14:00 |
日本 来仙 |
仙台エクセルホテル東急集合 |
| 14:00 |
東北 来仙 |
泉サッカー場集合 |
| 8/28 |
月 |
10:00〜12:00 |
日本公式練習 |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 13:30〜 |
東北/市長表敬 |
秘書課応接室 |
| 15:00〜17:00 |
ブラジル公式練習 |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 8/29 |
火 |
10:00〜12:00 |
フランス公式練習 |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 14:00〜16:00 |
東北公式練習 |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 18:30〜 |
歓迎パーティ |
仙台市博物館 |
| 8/30 |
水 |
17:00〜 |
代表者会議 |
仙台エクセルホテル東急 |
| 8/31 |
木 |
13:30〜 |
東北vsフランス |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 19:00〜 |
日本vsブラジル |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 9/1 |
金 |
9:30〜 |
日本、ブラジル、フランス
市長表敬 |
秘書課応接室 |
| 13:30〜 |
フランス/ドミニコ学院訪問 |
15:00まで予定 |
| 13:30 |
ブラジル/聖和学園訪問 |
15:00まで予定 |
| 16:30〜 |
スタッフ親善サッカー大会 |
泉サッカー場 |
| 9/2 |
土 |
13:30〜 |
日本vsフランス |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 16:00〜 |
東北vsブラジル |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 9/3 |
日 |
13:30〜 |
東北vs日本 |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 16:00〜 |
ブラジルvsフランス |
ユアテックスタジアム仙台 |
| 終了後 |
表彰式 |
ユアテックスタジアム仙台 |
| |
日本、東北解散 ブラジル離仙 |
仙台(バス)22:00出発予定
⇒成田(成田宿泊) |
| 9/4 |
月 |
10:26 |
フランス離仙 東京宿泊 |
JR仙台駅発10:26 (はやて8号) |
| 18:45 |
ブラジル帰国 |
成田発18:45 (NH-911) |
| 9/5 |
火 |
11:25 |
フランス帰国 |
成田発11:25 (NH-205)
|
■4 競技運営関係
(1)マッチコーディネーションミーティング(代表者会議)
日時及び場所:平成18年8月30日(水)午後5時〜 仙台エクセルホテル東急
出席者:
主催者(実行委員会:工藤事務局長)
競技運営責任者(MFA:櫻井専務理事、武田審判委員長)
各チーム(チーム代表者、帯同通訳)
会議内容:
主催者挨拶
大会・競技スケジュール、レギュレーション、ユニフォームなどの確認及び協議
(進行:MFA櫻井専務理事)
(2)マネージャーズミーティング(試合前会議)
日時及び場所:各試合70分前〜 仙台スタジアムドーピングルーム
出席者:
主催者(実行委員会)
マッチコミッショナー
競技運営責任者(MFA事業委員、審判委員)
審判団
各チーム(代表者、帯同通訳)
会議内容:
主催者挨拶(実行委員会)
メンバー表提出、諸確認など(進行 各試合マッチコミッショナー)
(3)基本カウントダウン
-70分 マネージャーズミーティング
-35分 ピッチ内練習
-20分 ピッチ内練習終了
-10分 ロッカーアウト
-09分 ポイントチェック/装備点検
-08分 国旗入場
-07分 フェアプレー旗、審判団、選手入場
-06分 国家演奏(北側ベンチのチームから)
-03分 花束贈呈(主審及び両チームキャプテン)
-02分 両チーム選手によるフェアプレーの握手
-01分 記念撮影、ペナント交換、コイントス
-00分 キックオフ(前半)
-02分 ロッカーアウト
-00分 キックオフ(後半)
※キックオフコントロールは行わない
※後半開始は前半キックオフ60分後とする
■5 参加チームへの費用負担
(1)ブラジル代表チーム
@チームの構成:選手18名、役員9名 計27名
A滞在期間 9泊10日
B費用負担
・仙台までの往復移動費27名分
・練習場代
・滞在期間中の大会に関連する移動費(大型バス1台)
・日本滞在期間中の宿泊費
・日本滞在期間の1日3回の食事代
・ランドリー代(練習、試合で使用したユニフォーム等)
(2)フランス代表チーム
@チーム構成:選手18名、役員7名 計25名
A滞在期間 9泊10日
B費用負担
・仙台までの往復移動費27名分
・練習場代
・滞在期間中の大会に関連する移動費(大型バス1台)
・日本滞在期間中の宿泊費
・日本滞在期間の1日3回の食事代
・ランドリー代(練習、試合で使用したユニフォーム等)
(3)日本代表チーム
@チーム構成:選手18名、役員8名 計26名
A滞在期間 7泊8日
B費用負担
・練習場代
・滞在期間中の大会に関連する移動費(大型バス1台)
・滞在期間中の宿泊費
・滞在期間の1日3回の食事代
・ランドリー代(練習、試合で使用したユニフォーム等)
・参加負担金
(4)東北代表チーム
@チーム構成:選手18名、役員9名※トレーナー1名分含む 計27名
A滞在期間 7泊8日
B費用負担
・仙台までの往復旅費(所属チーム所在地から)
・練習場代
・試合期間中の大会に関連する移動費(大型バス1台)
・試合期間中の宿泊費
・試合期間の1日3回の食事代
・ランドリー代(練習、試合で使用したユニフォーム等)
Cチーム編成及び運営経費
■6 ボランティア
下記のとおり募集要項を定め一般公募した。
(1)募集人数
30名程度
(2)申込条件
・2006年4月1日現在で18歳以上であること。
・原則として事前研修が受講できる方で、試合日の2日以上に従事可能な方
※大会第1日目(8/31)について、1日の従事は無理な場合でも、第1試合[昼]または第2試合[夜]のみでも従事可能な場合はその旨を明記の上応募可。
(3)活動条件
・交通費を一日あたり1,000円支給いたします。
・駐車場は用意できませんので公共交通機関等をご利用してください。
・スタッフジャンパー(またはポロシャツ)を支給します。活動中は必ず着用していただきます。
・昼食を支給します。※8月31日のみ夕食も支給します。
・傷害保険に一括加入(個人負担なし)いたします。
(4)活動場所
ユアテックスタジアム仙台(仙台市泉区七北田字柳78)
(5)活動日と時間
・平成18年8月19日(土)午前9時〜11時まで(事前研修会)
・平成18年8月31日(木)[昼]午前11時30分〜午後5時00分
・平成18年8月31日(木)[夜]午後 4 時30分〜午後9時30分
・平成18年9月 2 日(土)午前11時30分〜午後6時30分
・平成18年9月 3 日(日)午前11時30分〜午後6時30分
(6)活動内容
仙台スタジアム内において、観客誘導、会場整理、入場管理等、環境美化等を行っていただきます。
(7)活動場所等
業務内容及び配置は事務局が指定させていただきます。
(8)申し込み方法
住所、氏名、氏名のフリガナ、年齢、性別、連絡先電話番号、従事可能日を記入の上、下記まで、ハガキ・FAXまたはEメールで申し込んでください。
●申し込み・問い合わせ先
〒980-0012 仙台市青葉区錦町1−3−9[(財)仙台市スポーツ振興事業団 内]
仙台カップ 国際ユースサッカー大会実行委員会事務局
電話 022−215−3209 Fax 022−215−3575
Eメールアドレス sendaicup@athena.ocn.ne.jp
(9)申し込み受付期間
平成18年7月3日(月)〜7月31日(月)[必着]
※申し込み者数が大幅に定員を超えた場合は大会事務局で抽選いたします。当選者には事前研修会案内の送付をもって通知とさせていただきます。
■7
ゲーム分析講習会
前回にひきつづき、今大会でも(財)日本サッカー協会主催による公認指導者研修会が下記要項により実施された。
▼実施要綱(※参考資料)
JFA公認指導者 研修 2006[仙台カップ国際ユース] 実施要項
(1)目的:
JFA公認指導者を対象として、以下の目的において研修を行う。
- 日本におけるユース年代の指導や課題について理解を深める。
- 仙台カップを観戦し、世界と日本の差を分析する。
- ナショナルコーチングスタッフ、ナショナルトレセンコーチのレクチャーやディスカッションを通じて、指導者としてのレベルアップを図る。
仙台カップ国際ユースサッカー大会
今年4回目を迎えるこの大会は、欧州や南米の代表チームと日本の将来を担う若い選手たちが激突する4チームの対抗戦。U-18日本代表は、来年のワールドユース選手権を目指すチームとして結成されたチーム。日本と強豪国とのこの世代での違いを見るには非常に興味深い大会。
出場予定チーム:
U-18東北代表 ・ U-18日本代表 ・ U-18ブラジル代表 ・ U-18フランス代表
(2)主 催:
財団法人 日本サッカー協会
(3)参加資格:
日本サッカー協会公認 S級・A級・B級・C級コーチ
(※本研修会は “リフレッシュ研修会受講ポイント(20)” となります)
(4)募集人数:
40名 (最小催行人数30名) ※定員を超えた場合は、抽選にて決定致します。
(5)参加費:
20 ,000円(予定)
料金に含まれるもの
@宿泊費(現地1泊分/2名1部屋利用)
A食事(9月2日夕食 〜 3日 昼食 / 朝食1回・昼食1回(弁当)・夕食1回 )
B現地交通費(日程表記載の団体行動中における専用バス代)
C研修に関わる経費(ホテル会議室利用料、試合観戦入場券など)
料金に含まれないもの
(以下の費用は参加費に含まれませんので、ご注意ください)
集散旅費、クリーニング代、電話代、飲食時における飲み物代等個人的性格の費用。
※参加費の支払いは、集合日(9月2日)に宿泊先にて徴収致します。
※一度受講が決定した方(8月24日以降)は、出席の有無にかかわらず、参加費はお支払い頂きます。
(6) 日程・内容
期間:2006年9月2日(土)〜3日(日) 1泊2日
場所:宮城県/ 仙台市
指導:
JFAナショナルトレセンコーチ 足達 勇輔(JFAナショナルトレセンコーチ)
JFAナショナルコーチングスタッフ 吉武 博文(U−18日本代表監督)
【日程】
|
|
場所 |
時間 |
交通機関 |
スケジュール |
1 |
9月2日
(土) |
仙台市内
車中
仙台スタジアム
仙台市内
ホテル |
11:45
12:00
13:30
16:00
18:00
18:30
20:00 |
専用バス
専用バス
|
JR仙台駅集合
※西口バスプール
(別紙地図参照)
JR仙台駅発
仙台スタジアムへ
※昼食は各自ご準備ください。集合前、またはスタジアムにておとりください。
ガイダンス
試合視察@U-18日本代表 対 U-18フランス代表
試合視察AU-18東北代表 対 U-18ブラジル代表
仙台スタジアム発
着後
ホテルチェックイン/夕食
レクチャー&ディスカッション
食事:夕
【仙台泊】 |
2 |
9月3日
(日) |
ホテル
仙台スタジアム |
07:00
08:00
11:30
12:15
13:30
16:00
18:00
18:30 |
専用バス
専用バス |
朝食
レクチャー・ディスカッション
昼食
ホテル発
試合視察BU-18東北代表 対 U-18日本代表
試合視察CU-18ブラジル代表 対 U-18フランス代表
スタジアム発
仙台駅解散
食事:朝・昼
|
利用ホテル:(未定)
時間・内容は予定であり、事情により変更する場合がございます。予めご了承ください。
(7) 参加申込 受付期間:8月9日(水)〜8月24日(木) 平日10:00〜17:30
下記申込用紙をご記入のうえ、受付期間内にFAXにてお申込下さい。申込が定員を超えた場合、抽選にて受講者を決定いたします。受講者決定の通知(宿泊先・集合場所の詳細含む)は、8月24日(木)にJFAコミュニティーに掲載するとともに、ご本人様にFAX(またはE-mail)にて連絡いたします。受講をお断りする場合も連絡いたします。
(8) 申し込み先
財団法人 日本サッカー協会 技術部 荒谷・吉久
TEL 03-3830-1810 FAX 03-3830-1814 緊急連絡先 090-1655-7987(9月1日〜3日)
■8
広報展開
大会PRのため、電波、新聞等各媒体を活用するとともに、市政記者クラブ等を通じた報道リリース等、積極的に展開した。
(1)広告
@テレビスポット:7/22(土)〜7/31(月)8/14(月)〜8/29 180本
A河北新報:7/23(日)、8/23(水)、8/30(水)、
B河北ウィークリー:8/24(木)号
C河北アルファ:8/5(土)号
D情報誌「KICKOff」:7/29(金)、9/14(金)※特集号(夕刊折込・試合会場配布)
Eベガルタ仙台ホームゲームでのユアテックスタジアム仙台大型ビジョンCM放映:
7/22(土)、7/29(土)、8/12(土)8/23(水)
F仙台市政だより:7/1号全市版、8/1号全市版
GSPORTSせんだい:2006夏号 ※(財)仙台市スポーツ振興事業団発行
H観光コンベンションニュース:2006.7月号 ※(財)仙台観光コンベンション協会発行
(2)特集記事
@河北新報朝刊:7/22(土)、8/18(金)、8/30(水)
(3)特別番組
@ミヤギテレビ:7/19(水)10:55〜11:20、8/17(木)25:25〜25:55(再放送)
(4)交通広告
@横断幕掲出
仙台市役所前:8/7(月)〜9/3(日)/ ユアテックスタジアム仙台:8/9(水)〜9/3(日)
(5)大会プログラム
5,000部発行 大会当日販売約2,000部 その他関係者等配布2,500部
(6)大会告知チラシ
A4版42,000部発行 市内各スポーツ施設、東北6県高校等約1,200ヶ所に配布
(7)大会ポスター
B2版3,100部発行 市内各スポーツ施設、東北6県高校等約1,200箇所に配布
(8)公式ホームページ
@PC版:7/1 URL:www.sendaicup.com アクセス数39,718件(9/3現在)
Aiモード版:7/23iモード版UP URL:www.sendaicup.com/i/ アクセス数378件(9/3現在)
※昨年に引き続き、今大会もインターネットによるチケット販売実施。
※ホームページは今後も継続する。(通年)
■9
ADコントロール
大会を効率的に運営するため、仙台スタジアムを7エリア分け、ADコントロールを実施した。
(1)ADカード 8種
LOC、STAFF、TAEM、TV、PRESS、SUPPLIER、GUEST、DAY
(2)エリア
A/運営本部・審判控室、B/チームエリア、C/ピッチレベル
D/室内練習場、E/ロビー、VIP/VIPラウンジ、
F/インタビュールーム・プレルーム・カメラマン室
■10
会議開催(第4回大会関連)
(1)第16回総務・運営合同委員会
平成17年12月20日(火)午後6時30分〜 三井アーバンホテル
・2005大会開催報告及び決算見込み 反省事項
・2006大会開催計画について
(2)第17回総務・運営合同委員会
平成18年4月17日(月)午後6時30分〜 三井アーバンホテル
・2005大会決算報告、2006大会開催計画・運営について
(3) 第6回総会
平成18年4月19日(水)午後13時30分〜 仙台市役所秘書課応接室
・2005大会開催報告・決算報告、2006大会開催計画・運営について
(4)第18回総務・運営合同委員会
平成18年6月12日(月)午後6時30分〜 青葉体育館
・大会運営について
(5)第19回総務・運営合同委員会
平成18年8月19日(土)午後7時〜 ホテル仙台プラザ
・大会運営について最終確認
■11
協賛
企業の協力・協賛を通して地域経済の活性化と企業のまちづくりへの参加を促進することを目的に、企業協賛取り扱い要項を定め積極的に導入した。
(1)特別協賛
河北新報社
(2)オフィシャルスポンサー
劾TTドコモ東北、鞄立製作所、プーマジャパン梶A鰍sTK、東北電力梶A
キリンビバレッジ梶A鞄。崎、カメイ
(3)物品協賛
キリンビバレッジ株式会社:飲料提供
プーマジャパン株式会社:試合球、スタッフシャツの提供
■12
年表
▼平成14年
6月:市長がイタリアサッカー連盟へユース招聘申し入れ
10月 3日:市長がイタリアサッカー連盟訪問、代表ユース派遣内諾
(イタリア大統領からの「日本に関するイタリア年」関連イベント招待時)
10月31日:市長がイタリアサッカー連盟訪問、ユース派遣、実施時期決定
年代/U-17/1986.1.1以降生まれ、時期/9月27日・28日 形式/トーナメント
対戦チームは、日本、開催地のほか、南米チームを希望する
11月14日:日本代表チーム参加承諾
トーナメント形式からリーグ戦形式に変更の要望
11月28日:第1回仙台カップ国際ユースサッカー大会準備会議
12月 4日:第2回仙台カップ国際ユースサッカー大会準備会議
12月 5日:ブラジルサッカー連盟 参加内諾
12月18日:イタリアサッカー連盟、リーグ戦形式に変更を承諾
▼平成15年
1月 8日:第3回仙台カップ国際ユースサッカー大会準備会議
1月17日:仙台カップ国際ユースサッカー大会実行委員会設立総会
第1回総務・運営合同委員会
1月28日:在リオ・デ・ジャネイロ日本総領事館訪問/ビザ発給等協力依頼
1月29日:ブラジルサッカー連盟訪問、参加契約締結 条件:年代の変更/U-17→U-18、
2月11日:イタリアサッカー連盟 年代の変更について承認
2月21日:東北サッカー協会技術委員長会議において、東北代表チーム参加依頼
3月13日:第2回総務・運営合同委員会
イタリア及びブラジルチーム招聘エージェント現場視察
5月19日:第2回総会
8月28日:第3回総務・運営合同委員会
8月30日:東北代表チーム第1回セレクション
9月11日:第4回総務・運営合同委員会
9月18日:東北代表チーム第2回セレクション
9月19日:第5回総務・運営合同委員会
▼平成16年
1月20日:第6回総務・運営合同委員会
1月26日:第3回総会
4月15日:第7回総務・運営合同委員会
4月22日:第4回総会
7月22日:第8回総務・運営合同委員会
8月21日:東北代表チーム第1回セレクション(※翌22日も実施)
8月30日:第9回総務・運営合同委員会
9月 1日:東北代表チーム第2回セレクション
9月 8日:第10回総務・運営合同委員会
12月20日:第11回総務・運営合同委員会
▼平成17年
2月25日:イタリア代表が正式に第3回大会不参加となる。
FIFAランキング(トップチーム)上位25位以上のヨーロッパ地域の国の招聘調整。
4月15日:第12回総務・運営合同委員会
4月22日:クロアチア代表の参加決定。
4月25日:第5回総会
5月26日:第13回総務・運営合同委員会
8月18日:第14回総務・運営合同委員会
8月27日:東北代表チームセレクション(※翌28日も実施)
8月30日:第9回総務・運営合同委員会
9月 1日:第15回総務・運営合同委員会
12月20日:第16回総務・運営合同委員会
▼平成18年
4月17日:第17回総務・運営合同委員会
4月19日:第6回総会
6月12日:第18回総務・運営合同委員会
8月19日:第19回総務・運営合同委員会
■13 実行委員会役員名簿(平成18年9月30日現在)
| 会長 |
仙台市長 |
梅 原 克 彦 |
| 副会長 |
仙台市市民局長 |
平 井 俊 之 |
| 副会長 |
仙台市教育委員会教育長 |
奥 山 恵美子 |
| 副会長 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団理事長 |
阿 部 芳 吉 |
| 副会長 |
(社)宮城県サッカー協会会長 |
伊 藤 孝 夫 |
| 副会長 |
仙台市サッカー協会会長 |
庄 子 晋 |
| 委員 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団常務理事 |
千 葉 健 |
| 委員 |
台市企画市民局文化スポーツ部長 |
志賀野 桂 一 |
| 監事 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団監事 |
葛 野 弘 |
| 監事 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団監事 |
保 科 学 |
▼総務委員会 |
| 委員長 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団常務理事 |
千 葉 健 |
| 副委員長 |
仙台市企画市民局文化スポーツ部長 |
志賀野 桂 一 |
| 委員 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団事務局次長 |
高 田 忠 昭 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会副会長 |
小 幡 忠 義 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会副会長 |
佐 藤 章 治 |
| 委員 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団事業課長 |
工 藤 秀 之 |
| 委員 |
仙台市企画市民局スポーツ企画課長 |
斎 藤 重 信 |
| 委員 |
仙台市企画市民局スポーツ交流課長 |
武 田 均 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会専務理事 |
櫻 井 覚 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会常務理事兼事務局長 |
佐 藤 範 昭 |
▼運営委員会 |
| 委員長 |
(社)宮城県サッカー協会専務理事 |
櫻 井 覚 |
| 副委員長 |
(社)宮城県サッカー協会常務理事兼事務局長 |
佐 藤 範 昭 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会常務理事兼事務局長 |
菅 原 英 俊 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会常務理事兼事務局長 |
亀 山 博 之 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会事業実施委員長 |
永 野 勝 昭 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会第2種委員長 |
金 山 秀 裕 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会審判委員長 |
武 田 幸 信 |
| 委員 |
(社)宮城県サッカー協会技術委員長 |
鈴 木 武 一 |
▼事務局 |
| 事務局長 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団事業課長 |
工 藤 秀 之 |
| 事務局長補佐 |
仙台市企画市民局スポーツ交流課長 |
武 田 均 |
| 総務課長 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団総務課長 |
高 田 忠 昭 |
| 経理主任 |
(財)仙台市スポーツ振興事業団総務課総務係長 |
高田忠昭(兼務) |
|